こんなお悩みありませんか?
- 立つ・座るだけで股関節が痛い
- 長時間立っていられない
- 歩くと股関節がズキズキ痛む
- 足を開いたり、曲げると痛い
- 「変形性股関節症」と診断された
- 「手術しかない」と言われた
- 治療やリハビリ、薬や湿布でも変わらない
もし一つでも当てはまるなら、原因は骨ではなく筋肉の可能性が非常に高い です。
股関節の痛み = 骨の変形が原因とは限りません
病院のレントゲンやMRIで分かるのは 骨と関節の状態 だけ。
しかし、
- 筋肉の異常は画像検査に映らない
- 股関節の痛みの多くは筋肉から発生している
- 本当の原因が見落とされているケースが多い
海外の研究でも「股関節痛の大半は関節ではなく筋肉が原因」と報告されています。
つまり、手術と言われたケースの中にも
筋肉のアプローチで改善の可能性がある方は多く存在します。
痛みの原因「トリガーポイント(筋肉のしこり)」
筋肉の中にできる硬いしこりを トリガーポイント と言います。
これがあると
- ズキズキ痛む
- しびれる
- つっぱる
- うまく歩けない
- 動かしにくい
などの症状が現れます。
さらに特徴的なのが…
痛みが出ている場所 ≠ 原因がある場所
これを 関連痛 と呼びます。
股関節が痛くても、原因は股関節そのものではなく 筋肉(特に腸腰筋) にあるケースが非常に多いのです。
股関節痛に大きく関わる「腸腰筋(インナーマッスル)」
腸腰筋に問題が起きると…
✔ 股関節を曲げる・開くと痛む
✔ 立ち座りがつらい
✔ 足が前に出ない
✔ 膝や腰にも痛みが出る
✔ かばい歩きになり姿勢が崩れる
その結果、下半身 → 全身へ痛みが連鎖 していきます。
トリガーポイントはなぜできるのか?
筋肉は日々使われ、微細な損傷を受けます。
本来は自然に回復しますが、
- 冷え
- ストレス
- 血流不足
- 同じ姿勢が多い
- 栄養不足
- 睡眠不足
これらが重なると回復できず、しこり(トリガーポイント)になります。
このような方は筋肉が原因の可能性が高いです
- マッサージはその時だけ楽になる
- 電氣治療・湿布で変わらない
- 画像では「異常なし」と言われた
- 歩き方が変わった気がする
- 立っていられない・座り続けられない
- 何をしても良くならない
BODYPIT KYOTOの股関節アプローチ
当院では、
✅ 表面の筋肉ではなく 深層筋(インナーマッスル)へ的確にアプローチ
✅ トリガーポイント(痛みの核)を的確に解放
✅ 姿勢・筋肉の連動・体の動きの癖を改善
✅ 血流と回復力を高め根本改善へ
これらを組み合わせることで、
骨ではなく筋肉の状態を再生させ、股関節本来の機能を取り戻していきます。
放置するとどうなるか?
- かばうことで他の部位(腰・膝・背中・肩)まで痛む
- 歩行が不安定になる
- 姿勢が崩れる
- 痛みの悪循環から抜け出せなくなる
でも安心してください
今あなたの身体が出しているその痛みは
「もう我慢しないで」「元の動きに戻りたい」
という大切なサインです。
何歳でも、どれだけ痛くても、身体は変わります。
諦めるにはまだ早いです。
ここまで読んでくださったあなたへ
もう我慢しないでください。
その痛み、一度私にご相談ください。
あなたの股関節は、まだ良くなる可能性があります。
📍BODYPIT KYOTO
院長:藤崎 進一
京都市北区大将軍一条町134
(嵐電 北野白梅町駅より徒歩5分/駐車場3台)
📞 075-461-5817
✅ 予約フォーム:http://bodypit-kyoto.jp/yoyaku/
✅ 公式LINE(ご相談歓迎):https://line.me/R/ti/p/@853hfrnq
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